WWGの人達
WWG代表 早崎が、受注していない段階から「ありえないくらい熱い提案」をする理由
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ホームページ制作会社WWGでディレクターをしている橋村と申します。よろしくお願いいたします。
今回はWWG代表 早崎が、無料相談のお問い合わせをしてくださった企業様に、どれほど力を入れて提案しているのかについて語ろうと思います。他では見られないような手厚い資料を作成して、お客様の課題に向き合おうとする早崎の人物像を知っていただければ幸いです。
目次
早崎が今後のホームページ制作で重要だと考えていることとは
WWGでは最近、戦略設計が肝となる「集客サイト」の制作件数を多くこなすようになってきました。それはなぜか。ホームページ制作において、「人間 vs AI」で人間が圧倒的に勝利するのは「集客サイト」こそ、と考えたことが始まりでした。
AIが台頭してきている昨今、ますます重要視されるのは「人間力」だと、早崎は考えています。特に、Web業界で必要とされる「人間力」とは、イコール「ヒアリング力・提案力」だと。
早崎は「現在のAIと人間がホームページ制作で競ったら、圧倒的に人間の力が上である。なぜならお客様自身が認識していない課題まで掘り起こせる『ヒアリング力』と『オリジナルの勝ち筋』を見つけることは生身の人間にしかできないから」と申しております。
よって、力の差が出やすい「集客サイト」をWWGの武器にしていこうとしているのです。
WWGの理念「もっともっと…」を追い続けた結果
早崎が私たちスタッフに求めているのは「もっともっと…を常に追求する事で、一人でも一社でも多くの方になくてはならない存在になる」ことです。
これをまず自ら実践し、厳しいWeb業界で成長し続ける姿勢を背中で語った結果、タイトルにある通り「受注していない段階からありえないくらい熱い提案」をするに至りました。
実際にご依頼いただく前の段階にもかかわらず、早崎は「ここの企業様にこそ!」と一途に心に決めたお客様に、通常でしたら料金をいただいて対応する「集客サイト用の戦略設計」並みの提案をします。無料お問い合わせしてくださった方は、その熱いプレゼンと手厚い提案書に度肝を抜かれているに違いないと私は思っています。

ちなみに、この「熱い提案」を受けた企業様は、正直すんごい得をしていると思います。これらは沢山の企業様に対応できる内容ではないからです。(メガホンを使って「早崎が担当した企業様、御社はめちゃくちゃ運がいい!」と大声で言いたいほどの手厚さぶり)
では、どのくらい手厚いのか。早崎がお客様にお見せするプレゼン資料は実は氷山の一角に過ぎません。ここに至るまでに、ものすごい量の資料を作成し、検討を重ねています。
例えば競合他社のホームページを100社見るところから始まり、勝てる検索キーワードの検討に(企業秘密のため詳しくは明かせられないのが残念なほどの)多くの量と種類の資料で検討しています。
なぜ、早崎はそこまで手厚く提案をするのか
重ねて申しますが、これは受注前のお話です。受注に至らない可能性だってあるのに、なぜ早崎はそこまでするのか。
これは私の推測ですが、早崎の性質から考えて「だって、絶対あなたのためになるから」と心底思っているからに違いありません。「コスパを考えても、あなたの会社は絶対これをやったほうがいい」と自信に満ちあふれた早崎の、純粋かつキラキラした目が思い浮かびます。打算・下心・私利私欲のない人間、それが早崎の本質です。
(ちなみにWWGでは、この早崎のピュアピュアな精神が好きで勤めているスタッフが大多数)

早崎の熱い思いを引き継ぐディレクター陣のプレッシャー
その熱い思いを引き継いで、早崎の戦略を実際のホームページの形にするのが私たちディレクターですが、早崎がどれだけ苦労して練った戦略かを知っているので、仇やおろそかにはできません。かなりの緊張感とプレッシャーの中で、いつも仕事に勤しんでいます。
もちろん、早崎の思想についていくために、知識と経験は必要不可欠。研鑽の日々。ディレクター陣のパワーアップはWWGの至上命題となっています。
お客様から「SEOの早崎」と異名を付けられた理由
「尾張イチのイケメン社長」「名古屋最初の美容系男子」などの通り名を持つ早崎ですが、最近新しい異名が付きました。
「SEOの早崎」ーー これは早崎が主導して制作したゴリゴリの集客サイトのサイトアクセシビリティで、SEO:100点満点をたたき出したことへの賞賛から、お客様によって名付けられたもの。ホームページ制作においてこの異名は「Web業界の大谷」ぐらいの威力があるかもしれません(言い過ぎたかもしれません)。

SEOの評価は減点方式で、しなければならない課題をすべてクリアすることで100点が得られます。この案件はの早崎の熱い思いを受けて、ディレクターによるメタ・サジェストキーワードまでの神経質なぐらいの検討、ライターによるキーワードボリュームへの執念、デザイナーチームによるWWGで定められたUI基準ルールの徹底クリア、エンジニアチームによるタグ付け一つから始まる細部までの精査で制作されました。
減点方式でなかったら100点加算で「200点」だったのではないでしょうか。
これからのWWGのホームページ制作とは
早崎戦略の提案から生まれたホームページは企業様のみならず、WWGにとっても「実績」という名の宝になります。それを重々承知しているからこそ、私たちは1つ1つの案件に真剣に取り組んでいます。
この知見がWWGの「人間力」になり、Web業界で「必要とされる存在」になっていくと信じて。これからも、誠心誠意ホームページ制作を行ってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
2022年3月デザイナーとして入社。現在は、ディレクター。3年目でリーダーの役職がつき、チーム運営にも乗り出す。WWGで背の順一番前。
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